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コラム

2017.8.26

facebookの広告効果とは?

【Facebookの広告効果】

facebookとfacebookの広告の効果国内だけで2000万人以上が、そして世界ではなんと20億人が利用しているというFacebook
若い層に利用者が多いLINEやinstagramと違い、老若男女が登録しているという点も、他のSNSと大きく異なります。
今やウェブ広告の勢いはとどまることを知らず、TVコマーシャルよりも波及が見込まれるケースも。幅広い年代が利用しているFacebookの広告効果は絶大といわざるを得ません。

【Facebook広告の強みとは】

Facebook広告の強み。記名性(信頼)と拡散力しかしながら、膨大な人数の利用者数をみると、「目的のターゲットにきちんと広告を出せるのか」という懸念も出てくるかもしれません。
必要な地域に絞って配布できる紙のチラシや、視聴者層がある程度予測できるTVと比べると、ウェブ広告やSNS内の広告はイメージが湧きづらいというのは仕方のないことでしょう。しかしながら、そうした心配は無用です。
Facebookの広告には、Facebookならではの強みがあるからです。

【真実の情報だからこそ】

まず第一に挙げられるのは、facebookが匿名性の低いSNSだということ。もともとはハーバード大学の学生やOBOG限定のSNSだったこともあり、記載する情報は本名や勤務先など「真実の情報」であることが基本です。Facebookはこの特性を広告にも反映しています。つまり、登録データや利用者の投稿による行動予測を広告に利用し、的確なターゲット層へ向けた広告を出すことができるのです。
また、広告レポートツールが実装されているので、チラシやTVコマーシャルでは得られにくい「どういった層が広告をチェックしたか」、「どこまで広告が届いたか」を分析するための情報もかんたんに手に入れられます。こうした広告効果は、SNSならでは、もっといえば実名登録を推奨し、現実の生活の一部としてのツールとなったFacebookならではといえるでしょう。

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